ふりがな
あり
政策
わかりやすく言うと
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1
若者の声を届けます
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2
子ども・子育て世代を応援します
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3
学校の子どもたちと先生とその家族を守ります
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4
障がいがあっても暮らしやすいまちをつくります
01
未来への責任
国会も地方議会も、20代、30代議員が圧倒的に少ないです。そして、市の政策を進める部長級、課長級職員もほとんどが50歳以上です。教育政策に関して、どれだけ若手教員の意見や考えが反映されているのでしょうか?未来に向けての政策等を決める場に、若者がいないのが現実なのです。これでいいのでしょうか?
未来を生きる若者たちが未来に責任をもって意志表明する必要があり、私がその役割を果たします。
02
子どもたちは
地域の宝
子どもと子育て世代を大切にしない地域に未来はないと考えています。人口流出・人口減少は地域力の低下に直結します。私たちの子どもたちが誇りをもって住むことができる八戸市を未来へ残す責任が私たちにはあります。
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子ども・子育て支援を推進し、子育てしやすいまちづくりに努めます。
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郷土を愛し、郷土に誇りをもった子どもたちの育成に努めます。
03
教育は国家の礎
10年以上教員として人づくりに関わり、子どもたちの無限の可能性に接してきました。立場は変わりましたが、心は教育者のままであり、先生方の今の状況をなんとかしたいと強い思いをもって取り組んできましたし、今後もその思いは変わりません。
また、これからの時代には、自らの意志で自らの道を切り拓くことができる生徒の育成が重要で、子どもたちの可能性を信じて背中を押してあげる、応援型教育の推進が必要だと考えています。
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教育改革を推進し、教職員とその家族の健康と、健全な生活を守ります。
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子どもたちの人権を守ります。
04
共生社会の実現
私には重度知的障害を持った息子がおります。息子には私の人生に新たなページを与えてもらったと思っています。新たな出会い、新たな経験、新たな考え、全てが新しく、人生が豊かになりました。
障がいをもつ方々及びそのご家族とともに共生社会を推進することは、私の天命であると自覚しています。障がいがあってもなくてもすこやかに共に暮らす世の中をつくります。
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共生社会を推進します。
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(仮称)障がいがあってもなくても共に暮らす八戸市づくり条例の制定を目指します。
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インクルーシブ教育、インクルーシブ保育を推進します。
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障がいがあってもなくても共にスポーツに親しむ権利の保障に努めます。
プロフィール
山之内悠
やまのうちゆう
八戸市議会議員
昭和58年11月8日生まれ 現在39歳
学歴
- 八戸市立吹上小学校 卒業
- 八戸市立第一中学校 卒業
- 早稲田実業学校高等部 卒業
- 早稲田大学人間科学部 卒業
職歴
- 日出中学校・高等学校 教諭
- 青森県立八戸中央高等学校 非常勤講師
- 青森県立南郷高等学校 非常勤講師
- 青森県立八戸商業高等学校 非常勤講師
- 青森県立六戸高等学校 教諭
- 青森県立八戸商業高等学校 教諭
- 八戸市議会議員 1期
その他の活動
- 自由民主党八戸市支部 青年局長
- 八戸市手をつなぐ育成会 副会長
- 青森県立八戸第二養護学校PTA 副会長
- 日本アイスホッケー連盟普及委員会 東北ブロック委員
- 青森県アイスホッケー連盟 普及強化委員会 副委員長
- 青森県チビッコアイスホッケー運営協議会 副会長
- 日本青年会議所 地球環境委員会 委員
- 八戸青年会議所 会員開発委員会 副委員長
家族
妻、長男(小5)、次男(小3アンジェルマン症候群)、三男(小1)
本会議・
委員会質疑
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令和元年9月 一般質問
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1. 学校教育現場における働き方改革について
- (1)教育委員会としての取組について
- (2)学校支援ボランティアについて
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2. 部活動改革について
- (1)部活動の現状について
- (2)教育委員会の取組と今後の見通しについて
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3. 特別支援教育について
- (1)インクルーシブ教育について
- (2)特別支援教育と外部機関との連携について
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4. 投票率について
- (1)期日前投票について
- (2)投票所の環境整備について
- (3)今後の啓発活動について
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令和2年3月 一般質問
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1. フラットアリーナについて
- (1) 利用料金について
- (2)2500時間の配分について
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2. スポーツコミッションについて
- (1)スポーツビジネス実証事業の状況について
- (2)今後の見通しについて
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3. スポーツ振興について
- (1)新たな地域スポーツ体制構築について
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令和2年3月 予算特別委員会
- フラットアリーナ市借上げ分の収入見込みについて
- 障がい者スポーツ用具備品購入について
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八戸市スポーツ協会について
- はちとまネットワーク連携事業(アイスホッケー交流事業)について
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令和2年9月 一般質問
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1. 教員の変形労働時間制導入について
- ・これまでの経過と今後の見通しについて
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2. 移住促進政策について
- ・移住の実績と新たな取り組みについて
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3. AI関連産業参入支援事業について
- ・目的と具体的内容について
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令和3年3月 一般質問
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1. 部活動改革について
- (1) 部活動改革の現状について
- (2)今後の見通しについて
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2. 地域生活支援拠点について
- (1)これまでの具体的取組とその成果について
- (2)今後の見通しについて
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令和3年3月 予算特別委員会
- 移動支援(通学支援)サービス費について
- 長根屋内スケート場について
- 給食費公会計化等について
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令和3年9月 決算特別委員会
- 採用試験の区分について
- 市公共施設の公衆無線LAN整備について
- 放課後児童健全育成事業について
- 子育て世代包括支援センターについて
- 勤労青少年ホームについて
- 部活動指導員について
- 特別支援教育看護支援員配置事業について
- 八戸スポーツビジネス創生事業について
- フラットアリーナ利用促進事業について
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令和3年12月 一般質問
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1. 教育行政について
- (1) 顧問選択制について
- (2)八戸市小学校スポーツ活動・中学校運動部活動指針の見直しについて
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2. 教育行政について
- ・学校における校則等の見直しについて
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3. 投票所について
- ・投票所における障害者への合理的配慮について
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令和4年3月 予算特別委員会
- 福祉バスについて
- 地域生活支援拠点について
- 教員不足の調査について
- 部活動指導員について
- 内科検診時の服装について
- 幼児教育アドバイザーについて
- 特別支援教育アドバイザーについて
- 特別支援教育専門指導員について
- 廃校の利活用について
- スポーツによる人・健康・まちづくり推進協議会
- フラットアリーナ使用料について
- スケート競技用具購入補助金について
- 学校給食費徴収について
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令和4年9月 一般質問
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1. 長根公園アイスホッケーリンクについて
- ・利用の継続について
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2. 医療的ケア児支援について
- (1)医療的ケア児支援法施行に伴う市の取組と今後の見通しについて
- (2)医療的ケア児保育支援事業について
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3. 部活動の地域移行について
- (1)地域移行へ向けての取組と今後の見通しについて
- (2)休日の部活動と教員の関わりについて
- (3)部活動加入の奨励について
- (4)八戸市中学校体育大会へのクラブチーム参加について
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令和4年9月 決算委員会
- 市営住宅について
- こころのプロジェクト「夢の教室」について
- 体育施設予約システムについて
- 業務委託契約業者への新型コロナウイルス感染症・物価高騰支援について